
先日、美術館「えき」KYOTOで開催されている
ユキ・パリス コレクション ヨーロッパ・アンティークの手仕事展に行ってきました。
最終日とあってか多くの人が来られていました。
ユキ・パリスさんがコレクションされた17世紀から20世紀のヨーロッパの糸と針の手仕事の作品が一堂に展示されていました。
フランス革命期に職人が手がけた洗礼服・刺繍がすばらしい僧衣・ハウスリネン・テーブルクロス・カフス・ポワンのバッグなど、とっても繊細で精密な刺繍がされていてこれが機械ではなく一針一針手作業なんて、信じられないくらい実物は本当にすばらしいものでした。
刺繍がたくさん展示されていましたが刺繍の知識がない私は只圧巻でした。
その当時の時代にタイムスリップしたような感覚でタメ息ばかり・・・・

ポストカードとフランスのアンティークボタンを買いました。
すばらしい作品とともに300年前のゆっくりした時の流れを感じる事ができた一日でした。
―美しいものにあこがれ、感動する特性が、人間にはある。ユキ・パリス―

実家にあるミシン
今も母がこのミシンで洋服を縫っています。
私が初めて自分の洋服を縫ったミシンでもあります。
当時アイドルが着ていたサロペットスカートが欲しくて縫いました。
モチロン型紙もなく適当に作ったので出来上がりはひどいものでしたが、何とか形になって、嬉しがって着ていました。
今も自分服を作る時、ここどうなってるの?ってギモンがでてきますが、
大ざっぱの性格上、まぁいいっかぁ〜どうせ自分が着るしテキトーにって自分流に縫ってきました。
そして最近、型紙でよくお世話になっているショップ Rick Rack さんでこんな本を見つけました。

で、早速ポッチってご購入!
基本に戻って心機一転〜 頑張りま〜〜す

ラフ服作りました


CHECK&STRIPEさんのサマーボーダーで。。。
ハンガーに吊って。。。可愛い〜
では、ラフさん試着です。
洋服嫌いのラフとしばらく追い駆けっこ

やっとこさ、着た・・・けど・・・( ̄_ ̄ i)

丈がチンチクリン!!

母しゃん、基本に忠実にやん!で( ̄Д ̄;;はは

余った生地で作りました。
お散歩用ウ○チ入れです

そんなん、一緒にせんといて〜( ̄Д ̄;;はは ウ○チ入れも可愛いのがいいやんか。それにエコやねんで

庭の花たち


ストロベリーキャンドル

名前の通り、イチゴみたいで花穂がキャンドルのよう

名前忘れてしまいました
どなたかご存知の方いらしゃいましたらヨロシクお願いします

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